陽転オンライン講座⑦なぜ先に「よかった!」と言うのか?

WADA式陽転思考を和田裕美が動画で解説!

今回は、よかった探しを勧める理由について解説しています。

この授業へのコメント

  1. ジョーイ より:

    先生、首の具合は大丈夫ですか?
    検索すると、ひたすらこたえようとして
    くれる、まさにひとの脳はAIな訳ですが、
    AIならとにかく膨大にピックアップ、
    ベストなものを質問に対して忠実に
    出してくれると思います。
    でも、その質問に、条件だけではなくて、その時の自分の心境に合わせてとか、
    相手のその時の状況や心境に合わせて、
    複雑な環境、周囲の人間、自分の生きて
    きた軌跡とか、
    複雑なのをぐちゃぐちゃにあわせて
    よかったを探せるというのは、
    AIではなく、人間と陽転思考の
    共作ならではなのかなと思います。
    機械には理解できないよかったが、
    人間の心と陽転なら作れるからです。
    今日もお勉強させて戴きました。
    ありがとうございます!

  2. なっちゃん より:

    マイナスのことを一つ見つけてしまうと、あれよあれよという間に、また湧いてくるかのように、マイナスなことが見つかってしまいます。でもここで「良かった」とボソッとつぶやいてみると、小さなことでも「○○が良かった」と見つけることができます。それが例え一つだけでも充分なんです(^ ^)
    「くせ」がつけば早く見つかるようになり「次いってみよう〜」とニンマリできることもあります(ちょっと怪しい人みたいですが 笑)
    今回も、陽転思考に出会えて本当に良かった、と噛みしめながら視聴させていただきました。ありがとうございます。

陽転講座に関する授業