陽転オンライン講座⑤よかった探しを続けていこう!

WADA式陽転思考を和田裕美が動画で解説!

今回は前回に続いて、よかった探しについてです。たまにとか時々ではなく、よかった探しを続けていく効果を解説しています。

この授業へのコメント

  1. ジョーイ より:

    1日の最後によかった探しをする事から
    スタートしましたが、今は1日中コマメに
    よかった探し、相手のよかったを見つける事が出来るようになりました。
    昨日の話だと、コンビニのイートインスペースでガラス張りの壁の前で食事していたら、おじさんが突然目の前に立ち止まってじーと無言で見つめてくるのです。陽転を知る前なら、この人変態?とか、なんだコノヤローと睨み返していたところか、避けて逃げていた所ですが、陽転すると目の前の事実と向き合う癖が付くので、私はおじさんに声をかけるために外へ出ていきました。そうすると、この近くにトイレないかと聞いてきました。
    本来ならおじさんが中に入ってきて聞くなり、黙って目の前でガラスの向こうの人をじーと見るものではないと思うのですが、
    陽転したいなーと思うと、自分もよかったにしたい、相手もよかったにしたい。だから、とても人に優しくなれて、お互い幸せな形になるために、能動的に動けます。
    1日に陽転が沢山できると、自分だけのよかったで終わらず、周りの人も沢山よかったになるので、習慣化は、1日に何度もやるべきだな、と痛感しました。良いクセもつくし、幸せになれるのですものね。
    おじさんはしゃべったら優しいおじさんでよかった、変態じゃなくてよかった、
    トイレ見つかってよかった、
    少しは役に立ってよかった。
    先生、ありがとうございました。

  2. なっちゃん より:

    小まめに小さな良かった探しを意識していると、少しずつ、「ん!?」と思う前に「○○で良かった」と思えることが増えてきて、腹を立てること自体減ってきたような気がします。ふとした時に良かった探しを忘れてしまうこともあるので、そんな時は「そうそう良かった探し♪」と思うようにしています。

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