シークレットオンラインセミナー2020年6月号

今月のシークレットオンラインセミナーでは、

最近出た新刊を書いているときに気が付いた

和田が営業時代にどうやってトークを作っていたかという仕組みや

自分と相手のタイプによってトークシナリオを変える!という話をしています。

もはやミニ営業セミナー!営業の方だけではなく、どんなタイプでも動じないで話したい人にも

役に立つ内容ですよ。※課題の提出期限は6月末です。CDは24日頃の発送予定です。

この授業へのコメント

  1. オカノウエニ より:

     今回は、個々人のパーソナリティ・価値基準の組合せによっての状況判断、というところが私にとってとても印象に残ったところでした。
     世の中の8割の人が優柔不断で決められないタイプという仮説のもと、ノンバーバル情報から相手の思い・状況を想像して読み取っていくことを人間関係でなんとなくつかむ力は経験としてあったとしても言葉であえて表現されているので、わかりやすかったです。
     パーソナリティ・価値基準の組合せで話されてました、相手の、「求めているもの」があるという点ですが、今私がその人と対面している理由ではなく私がその人に何をしてあげられるかという関わり方という点で、自己有用感とも密接なものを受け取りました。

  2. こだま より:

    空気を読みすぎて疲れてしまう人は、ある意味すごいんだと、、このスキルを生かせばもしかしてコミュニケーションに長けちゃうかもしれない。。ということで、がんばって明るく過ごします。今日も元気をありがとうございます。

  3. なっちゃん より:

    空気を読む人は、人の心を共感によって動かすことができる。人の心を動かすということは、空気を読んで相手の心を理解し、非言語の世界を言語化して悩みを顕在化させる。人の性質によってトークができあがる。など、和田さんがされているセールストークのノウハウをこんなに言語化されて話されていることにも、和田さんのさらなるすごさを感じながら聴かせていただきました。心を動かす話し方の本、じっくりと読ませていただきます。ありがとうございます(^^)

  4. ボブ より:

    なんか今回は集大成感がありありです。
    目から鱗どころか魚がまるごと落ちました。
    空気がよめないといわれる自分は実は読みすぎで、読めると言われている人が実は積極的で影響力があるからよんでるのではなくて読めよ!と読ませることを押し付けているだけかもしれません。
    これを拝聴して自分の周りの人間関係が今までの低い目線から全体を俯瞰できる高さまで一気に急上昇した感じがします。
    面白いですね。人間関係(笑)
    画像的にはバレーボールが浮かびました。
    今日までの自分はアタックを打ち続けられてレシーブをするのに右へ左へ走らされてフラフラになっていたけど俯瞰してみたら相手が打ち込むところが読めるようなレシーブが出来るようになる
    アタッカーは攻撃してるつもりでも実はレシーバに攻撃をコントロールされているイメージです。早速実践してみます。
    ありがとうございました。

  5. こだま より:

    人は常に何かを求めている。相手が何を求めているのかを常に考えて接してみようかと思います。ありがとうございました。

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